「産業・経済」 2015年6月のニュース一覧

2015年6月28日(日) 09:00 [産業・経済]

県供用種雄牛選抜を祝う/島尻生まれ「光北福」号

県供用種雄牛選抜を盛大に祝う生産者の皆さん=26日、パーントゥの里会館

県供用種雄牛選抜を盛大に祝う生産者の皆さん=26日、パーントゥの里会館

 平良島尻の畜産農家、友利光雄さん(62)の牛舎で2008年12月8日に生まれ約半年飼養されて後、翌年6月から県畜産研究センターで飼養されている「光北福(みつきたふく)」号がこのほど、県供用種雄牛に選抜されたことを受け、島尻和牛部会(手登根正会長)は26日、パーントゥの里会館で祝賀会を開いた。生産者の友利さんは「今年は光北福が生まれてから7年を迎える。「光北福」号の父は県内最高種牛として有名な北福波号なので、今後父を越える成績を残してほしい」と期待を込めた。

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2015年6月27日(土) 09:00 [産業・経済]

宮古島漁協 826万円の黒字計上/通常総会

クルマエビ事業が好調/累積赤字は2375万円に圧縮


新年度事業計画などを審議した通常総会=26日、宮古島漁協

新年度事業計画などを審議した通常総会=26日、宮古島漁協

 宮古島漁業協同組合(粟國雅博組合長)の通常総会が26日、同漁協で開かれた。2014年度事業報告書、貸借対照表など10議案を承認した。執行部は、総会前に公告に記載してある第11号議案「任期満了に伴う役員の選任について」は事務上のミスから取り下げ、陳謝した。来月中旬以降に開催される臨時総会で新役員体制を決定する見通し。今期は自営事業のクルマエビが高収益を上げたことから826万円の黒字を計上し、累積赤字は2375万円に圧縮した。

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2015年6月23日(火) 09:00 [産業・経済]

宮古食肉センターが起工

来年3月に供用開始/関係者参加し安全祈願


くわ入れで安全を願った池間社長(手前左)ら=22日、上野野原地区の工事現場

くわ入れで安全を願った池間社長(手前左)ら=22日、上野野原地区の工事現場

 宮古食肉センター新築工事の起工式が22日、市上野野原地区の工事現場で同センターの池間等志社長、下地敏彦市長、県農業協同組合の砂川博紀理事長、工事関係者らが出席して行われた。全員で工事期間中の無事故を祈った。環境整備費などを除いた事業費は約7億円で来年3月に供用開始を予定。初めて島外出荷も計画しており、今後の畜産業の発展が期待されている。

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2015年6月23日(火) 09:00 [産業・経済]

15年度予算案など承認/宮古島観光協が総会

15年度事業計画や収支予算案などについて説明を聞く加盟団体の代表ら=22日、市内ホテル

15年度事業計画や収支予算案などについて説明を聞く加盟団体の代表ら=22日、市内ホテル

 宮古島観光協会(豊見山健児会長)2015年度第2回定期総会が22日、市内ホテルで開かれた。14年度事業報告と決算報告、15年度事業計画案と収支予算案、役員の一部選任案などについて審議した結果、いずれも全会一致で承認した。

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2015年6月23日(火) 09:00 [産業・経済]

島の味覚を全国へ/宮古郵便局

マンゴーとパイン出荷式


出荷を祝いテープカットを行う関係者たち=22日、宮古郵便局

出荷を祝いテープカットを行う関係者たち=22日、宮古郵便局

 おいしい島の味覚を全国へ-。宮古島の夏の味覚、マンゴーとパインの出荷本格化を受けて「宮古島産マンゴー・パインゆうパック出荷式」が22日、宮古郵便局(多良間明局長)で行われた。式では、関係者がテープカットを行い、全国への出荷を祝ったほか、トラックに積み込む作業を手渡しで行った。

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2015年6月21日(日) 09:00 [産業・経済]

子牛1頭平均60万円/多良間6月牛競り

過去最高の取引に沸く


 JAおきなわ多良間家畜市場の2015年6月期肉用牛競りが19日開かれ、子牛1頭平均価格は60万5437円となり、過去最高の取り引き額が成立した。平均キロ単価も2443円の高値が付き、市場は終日活気付いた。成牛を含む販売額は1億2300万円。

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2015年6月20日(土) 09:00 [産業・経済]

高温対策に万全を/マンゴー目揃え会

生産者が出荷規格を確認


目揃え会でマンゴーの出荷規格を確認する生産者=19日、JAおきなわ宮古地区本部ホール

目揃え会でマンゴーの出荷規格を確認する生産者=19日、JAおきなわ宮古地区本部ホール

 市マンゴー産地協議会主催の合同目揃え会が19日午後、JAおきなわ宮古地区本部ホールで行われ、約80人の生産者が出荷規格を確認した。県や市、JAの担当者は気温の上昇で日焼け果実の発生が懸念されるとし、ハウスの温度管理を徹底するよう呼び掛けた。

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2015年6月20日(土) 09:00 [産業・経済]

子牛、過去最高63万円/6月期肉用牛競り

キロ単価も2445円高値/販売額2億7000万円の大商い


子牛1頭平均価格が過去最高となる63万円の高値を付けた6月期肉用牛競り=19日、JAおきなわ宮古家畜市場

子牛1頭平均価格が過去最高となる63万円の高値を付けた6月期肉用牛競り=19日、JAおきなわ宮古家畜市場

 JAおきなわ宮古家畜市場の2015年6月期肉用牛競りが19日、同市場で開かれ、子牛(素牛)1頭平均価格が63万278円の過去最高額となった。平均キロ単価も2445円の高値が付いている。全国的な素牛不足に伴い、各地で引き合いになっていることが価格上昇の大きな要因だ。成牛を含む販売額は2億7000万円の大商い。今年上半期(1~6月)の総売上は16億円(多良間家畜市場を除く)に達している。

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2015年6月18日(木) 09:00 [産業・経済]

海ブドウ、来月初出荷/西光エンジニアリング

深層水中間養生/藤枝市内で販売へ


長濱副市長(左)に来月17日初出荷などを報告する岡村社長(中央)と宮國代表=17日、市平良庁舎

長濱副市長(左)に来月17日初出荷などを報告する岡村社長(中央)と宮國代表=17日、市平良庁舎

 西光エンジニアリング(本社静岡県藤枝市)の岡村邦康社長と海ぶどう本舗「やす家」の宮國泰男代表が17日、市平良庁舎で長濱政治副市長に、深層水で中間養生した宮古島の海ブドウを来月17日に10㌔を初出荷すると報告した。当面は友好都市の藤枝市内を対象に1パック40㌘入りで販売する。

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2015年6月17日(水) 09:00 [産業・経済]

宮古地区787㌧の過去最高予想/県農水部

2015年産マンゴー生産量見込み


収穫面積が増えて過去最高の生産量が予想されている宮古島産マンゴー(資料写真)

収穫面積が増えて過去最高の生産量が予想されている宮古島産マンゴー(資料写真)

 【那覇支社】県農林水産部が16日発表した2015年産マンゴーの生産量見込みでは、宮古地区の生産量は収穫面積が増えて前年比60%増の787㌧と過去最高を予想した。収穫のピークは7月上旬で、8月下旬までの収穫を見込んでいる。

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2015年6月17日(水) 09:00 [産業・経済]

共和産業、下崎工事社が受賞

県優良建設業者表彰/県土木建築部


小橋川所長(前列中央)と表彰を受けた(前列左から)嘉手苅さん、狩俣さん、下地さん、平良さんと関係者ら=16日、県宮古事務所

小橋川所長(前列中央)と表彰を受けた(前列左から)嘉手苅さん、狩俣さん、下地さん、平良さんと関係者ら=16日、県宮古事務所

 2015年度土木建築部優良建設業者等(土木部門)の表彰式が16日、県宮古事務所で行われた。優良建設業者部長表彰を受けたのは共和産業の下地武義社長と、管理技術者の平良勝巳さん。優良建設業者事務所長等表彰は下崎工事社の狩俣栄吉社長と監理技術者の嘉手苅春樹さん。宮古土木事務所の小橋川透所長が表彰状を授与した。

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2015年6月16日(火) 09:00 [産業・経済]

純利益、過去最高に/空港ターミナル社

株主総会で第38期決算確認


第38期の事業報告や決算を確認した株主総会=15日、市内ホテル

第38期の事業報告や決算を確認した株主総会=15日、市内ホテル

 宮古空港ターミナル社(下地義治社長)は15日、第38期定時株主総会を市内のホテルで開いた。同期(2014年4月1日~15年3月31日)の決算は総売上高が7億5080万円、経常利益は5736万円を計上した。税引前当期純利益は過去最高となる5733万円(前期比11・3%増)、税引き後の当期純利益は3613万円となった。総会ではこのほかに、取締役や監査役の辞任に伴う選任案件などを審議し、すべて承認した。


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2015年6月13日(土) 09:00 [産業・経済]

宮古産そば 甘みと粘り特徴

手打ち職人が絶賛/試食会で将来に期待


職人によるそばの手打ち実演が行われた=12日、市中央公民館

職人によるそばの手打ち実演が行われた=12日、市中央公民館

 宮古島で生産されたそばの試食会が12日、市中央公民館で開かれた。宮古島産のそばを取り扱う熊本製粉は、日本そばの端境期となる夏季に新そばを供給できるメリットを強調。宮古島産の特徴として甘みと粘りを挙げ、「夏の需要期に新そばを発信できるのは大きい」と限りない可能性に触れた。播種から3カ月程度で収穫できるため、夏植えサトウキビの間作としての活用も期待される。

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2015年6月13日(土) 09:00 [産業・経済]

ポットファームが稼動/上野野原

トマトの苗植え付け/コンピューター管理で栽培


新技術実証栽培施設のポットにトマトの苗を植え付ける下地敏彦市長(左)と砂川一弘農林水産部長=12日、上野野原

新技術実証栽培施設のポットにトマトの苗を植え付ける下地敏彦市長(左)と砂川一弘農林水産部長=12日、上野野原

 宮古島市新技術実証栽培施設(ポットファーム)が12日、稼動を開始した。施設内に設置したポットにトマトの苗2500本余りを植え付け、コンピューター管理体制による栽培をスタートさせた。開始セレモニーで下地敏彦市長は「農業を劇的に変えるはずだ」と力説。コンピューター管理で「安全、安心かつ農薬を過度に使わない栽培方法を確立できる」と話し、これまでの農業を一変させる栽培管理に期待を寄せた。

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2015年6月13日(土) 09:00 [産業・経済]

「マンゴー共和国」が建国/島の駅みやこ

消費拡大と観光PR


下地市長(中央)が大統領に就任した「マンゴー共和国」の建国式=12日、島の駅みやこ

下地市長(中央)が大統領に就任した「マンゴー共和国」の建国式=12日、島の駅みやこ

 「魅惑のマンゴーパラダイスへようこそ」-。島の駅みやこで12日、島産マンゴーのブランド化を目指したイベント「マンゴー共和国」の建国式が行われ、宮古島市の下地敏彦市長が大統領に就任したほか、建国宣言などが行われた。同イベントは、8月30日まで行われ、期間中はマンゴー特典マップを活用したマンゴーグルメや「マンゴーおやつ選手権」「フォトコンテスト」などが実施される。

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2015年6月12日(金) 09:00 [産業・経済]

大物ホンマグロ揚がる

全長2・2㍍、重さ179㌔


ゲットした東風平さん(右端)らは大物ホンマグロを丁寧に扱った=11日、平良の荷川取漁港

ゲットした東風平さん(右端)らは大物ホンマグロを丁寧に扱った=11日、平良の荷川取漁港

 宮古島漁協所属の第八全丸(14・02㌧)の船長東風平全佑さん(55)が11日、重さ179㌔、全長約2・2㍍の大物ホンマグロ(クロマグロ)を水揚げした。フォークリフトを使って船上から吊り上げ、荷川取漁港の浮き桟橋に下ろした。訪れた市民らは「すごい。ホンマグロだ」と歓声を上げ、カメラに収めていた。

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2015年6月10日(水) 09:00 [産業・経済]

ピーク時は船便利用を/産地協議会

マンゴー滞貨を解消へ/生産農家対象に説明会


船便輸送について説明を聞く参加農家たち=9日、県宮古合同庁舎

船便輸送について説明を聞く参加農家たち=9日、県宮古合同庁舎

 宮古島市マンゴー産地協議会は9日、県宮古合同庁舎で生産農家を対象とした輸送説明会を開催。沖縄ヤマト運輸の赤嶺真一社長と琉球海運の山城博美社長が出席し、出荷マンゴーが積み残される滞貨問題の解消策として出荷ピーク時には個人向けマンゴーをクール便で船舶輸送する方法を提案し、協力を呼び掛けた。参加者からは理解を示す意見とともに、あくまで航空輸送を求める声も上がった。

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2015年6月10日(水) 09:00 [産業・経済]

根間さんに特別賞/宮古地区子牛共進会

県共進会向け弾み
城辺が団体賞/5支部から72頭出品


審査委員らが出品牛を厳正に審査していた=9日、JAおきなわ宮古家畜市場

審査委員らが出品牛を厳正に審査していた=9日、JAおきなわ宮古家畜市場

 宮古和牛改良組合主催の2015年度6月期宮古地区子牛共進会が9日、JAおきなわ宮古家畜市場で開かれた。各支部から出品された72頭を審査した結果、伊良部都さん(上野)所有の「だいや号」など6頭が優秀賞に輝いた。特別賞の県農業協同組合理事長賞には、根間邦俊さん(上野)所有の「きらり号」が受賞し団体賞には城辺支部が選ばれた。会場は大勢の畜産農家でにぎわった。

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2015年6月6日(土) 09:00 [産業・経済]

6月6日は「オクラの日」

きょう制定セレモニー/JAあたらす市場


会見で来店を呼び掛ける長間部会長(中央)ら=5日、JAあたらす市場

会見で来店を呼び掛ける長間部会長(中央)ら=5日、JAあたらす市場

 宮古では6月6日は語呂合わせで「オクラの日」。JAおきなわ宮古地区野菜・果樹生産出荷連絡協議会オクラ専門部会(長間武男部会長)はきょう6日午前10時から、平良のJAあたらす市場前および店舗内で「オクラの日制定」セレモニー及びキャンペーンを実施する。イベントを翌日に控えた5日、長間部会長らが、市民や観光客に来店を呼び掛けた。

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2015年6月6日(土) 09:00 [産業・経済]

沖縄製粉3氏が取締役に/株主総会

コーラル経営陣を刷新/アロエ、紫イモ販売拡大へ


取締役選任案などを可決したコーラル・ベジタブル社の株主総会=5日、市役所下地庁舎

取締役選任案などを可決したコーラル・ベジタブル社の株主総会=5日、市役所下地庁舎

 コーラル・ベジタブル社の株主総会が5日、市役所下地庁舎で開かれた。取締役選任案件で沖縄製粉の竹内一郎社長ら同社の3氏を取締役に選任し、経営陣を刷新した。所有900株を同社に無償譲渡した宮古島市の下地敏彦市長らは取締役から退いた。新社長に就任した沖縄製粉新規事業開発部長の安慶名浩氏は「宮古島のアロエベラ、紫イモを2枚看板にして取り組みたい」と決意。生産物に一次加工を施し、業務用の原材料として海外を含む幅広いマーケットで売り出していく方針を示した。

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2015年6月3日(水) 09:00 [産業・経済]

県共進会での優勝決意/和牛改良組合総代会

繁殖牛2割増頭も柱/15年度事業計画を承認


県畜産共進会で団体優勝を目指すとした新年度事業計画を承認した和牛改良組合の総代会=2日、JAおきなわ宮古地区本部ホール

県畜産共進会で団体優勝を目指すとした新年度事業計画を承認した和牛改良組合の総代会=2日、JAおきなわ宮古地区本部ホール

 宮古和牛改良組合(砂川栄市組合長)の第35回通常総代会が2日午後、JAおきなわ宮古地区本部ホールで開かれた。10月25日に宮古島市で開催される県畜産共進会での上位入賞並びに団体優勝を期す2015年度事業計画案を全会一致で承認。繁殖牛2割増頭も柱に据えた。砂川組合長は「(県共進会は)宮古牛の良さを県内外にアピールできる絶好の機会」と述べ、目標達成に向けて全組合員の力の結集を呼び掛けた。

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2015年6月2日(火) 09:00 [産業・経済]

利用率75%達成に意欲/ANA

関西直行便披露パーティー


関西からの観光客増や人、物の交流に期待をし乾杯する出席者=5月31日、市内ホテル

関西からの観光客増や人、物の交流に期待をし乾杯する出席者=5月31日、市内ホテル

 全日空(ANA)の宮古関西直行便披露パーティーが5月31日、市内ホテルで行われた。関係者約70人が出席。ANAが利用率75%を掲げている事に対し、地元側も目標達成に向け協力していく考えを示した。

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2015年6月2日(火) 09:00 [産業・経済]

ANA関西直行便が就航/8年8カ月ぶりに再開

9月までの4カ月実施/初便が満席で到着


市、県、観光協会が関西直行便の初便客を盛大に歓迎した=1日、宮古空港

市、県、観光協会が関西直行便の初便客を盛大に歓迎した=1日、宮古空港

 全日空(ANA)は1日、宮古-関西直行便を8年8カ月ぶりに就航させた。今回の就航は9月30日までの4カ月間実施され期間中、宮古島市や県、宮古島観光協会などでは75%以上の搭乗率を実現させ定期便化を目指している。初便は満席で167人が宮古空港に降り立ち、1階ロビーで盛大な歓迎を受けた。熱気あふれるもてなしに観光客は「すごい歓迎」「びっくりした」などの感想が聞かれた。

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2015年6月2日(火) 09:00 [産業・経済]

15年度指導計画を説明/農業改良普及推進協

活動実績も報告


 2015年度農業改良普及推進協議会が1日、県宮古合同庁舎で行われた。県、市、関係機関の代表が参加し、14年度の普及活動実績報告や15年度の農業改良普及指導活動計画についての説明を受けた。

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  • 宮古島の人口

    平成30年12月1日現在

    宮古島市 54,208 人
    27,164 人
    27,044 人
    世帯数 26,815 軒
    多良間村 1,174 人
    630 人
    544 人
    世帯数 522 軒
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