政治・行政
2024年12月28日(土)9:00
支援の体制づくり求める
進学・就職しない生徒把握/市地域自立支援協
市地域自立支援協議会(安谷屋祐樹会長)は25日、市役所に座喜味一幸市長を訪ね、中学卒業後の進路未決定である要支援生徒の課題解決に向けて提言した。要支援生徒の情報共有と支援を協議する体制づくりなどを求めた。座喜味市長は「持続して取り組まなければならない課題。すぐに体制づくりに取り組みたい」述べた。
進学・就職しない生徒把握/市地域自立支援協
市地域自立支援協議会(安谷屋祐樹会長)は25日、市役所に座喜味一幸市長を訪ね、中学卒業後の進路未決定である要支援生徒の課題解決に向けて提言した。要支援生徒の情報共有と支援を協議する体制づくりなどを求めた。座喜味市長は「持続して取り組まなければならない課題。すぐに体制づくりに取り組みたい」述べた。
子供たちが稚魚300匹放流 南西楽園リゾート(髙橋洋二会長)は21日、シギラビーチで海開きイベントを開催した。ビーチクリーンの後、稚魚の放流体験、SUPやシーカヤックなどのマリンアクティビティの無料体験があり、地域住民や観光客でにぎわった。
第52代観光アンバサダー募集開始 宮古島観光協会(吉井良介会長)は16日、同協会で記者会見し、第52代宮古島観光アンバサダーの募集を同日から開始すると発表した。応募資格は宮古島在住の20歳以上で、宮古島観光のPRに意欲のある人。任期は今夏より一年…